本物そっくりアートフラワー(造花)専門店 あーかんび
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日本水仙 × 陶芸作家 樋口邦春作 青白磁流文花入

日本水仙 × 陶芸作家 樋口邦春作 青白磁流文花入 造花 アートフラワー Akanbi
Item ID(商品番号)AF-019-642
Description(商品説明)
水仙花材が現在欠品中のため、代替花材で制作します。
 
陶芸作家 樋口邦春作「青白磁流文花入」に日本水仙と小菊を活けたいけばなスタイルのアレンジメントです。和風の玄関や、和室の床の間、店舗のディスプレイに最適です!
 
*形サイズはほぼ統一しておりますが、花器は陶芸家による一点物のため少しずつデザインが異なり、また花材は全く同じ位置、配列でない場合がございます。モニター環境により色の見え方が実物より少し異なる場合がございます。予めご了承ください。

Flowers(主な花材)
スイセン

Size(サイズ)
高さ 約43 cm × 横幅 約45 cm × 奥行 約30 cm

Flower Material(花材対応)
季節や仕入状況により、花の一部を変更することがありますので、予めご了承ください。その際は入手できる中のベストの花材にて、近い雰囲気に仕上げますのでお任せください。大きな変化がある際については、事前に画像確認やご相談をさせていただくことがございます。

ご希望ございましたら、花の配置や組み合わせ、または在庫が揃えば色の変更など、同価格にて対応いたしますのでお気軽にご相談ください。花材や大きさの変更には、別途追加料金が発生する場合がございます。

Delivery Time(納品時期)
ご注文いただいてからの制作となりますので、入金確認後、しばらくお時間いただきます。こちらのアレンジメントには陶芸作家作の花器を使用しているため、在庫がない場合は、焼き上がるまでに1か月ほどお時間をいただいております。また、作家の個展等の時期と重なる場合は2か月ほど頂戴することがございますので、予めご了承ください(下記の花器制作の流れをご参照ください)。
 
ご注文の際に、納品時期をお知らせいたします。花材についても時期により仕入れ状況で一部変更がある場合がございます。
Ceramic Artist(陶芸作家 樋口邦春)
2021年陶美展大賞受賞作家。
鳴門海峡の雄大さを、青白磁による流文や鎬の作品を中心に制作中。

<略歴>
2008年 奈良県陶芸工房「結び窯」開設
公益社団法人 日本工芸会 正会員
日本陶芸美術協会 会員

「日本陶芸展」「日本伝統工芸展」「 菊池ビエンナーレ」「陶美展」「日本陶芸美術協会選抜展」「日本伝統工芸近畿展」などの公募展へ入選・受賞。「三越」「近鉄百貨店」「そごう」「広島福屋八丁堀本店」「アトリエヒロ」個展実績等多数。

Care(お手入れ)    
湿気の多い場所にはなるべく置かないようにしてください。 ホコリは毛ばたき等で除去してください。人工植物(造花)なので水遣りなどの手間はかかりません。

Gift Rapping & Card(ギフト対応)
ギフトの場合はご希望にあわせて 無料でギフトラッピングします。またメッセージカードもおつけします。 

Simulation Picture(シミュレーション画像制作)
フラワーやグリーンを飾りたい空間に、当店取り扱いのアレンジメントまたは人工植物、盆栽を設置した簡易的なシミュレーション画像の制作サービスを実施しています。
詳細・お申込みはこちらのページから>>

Attention(注意事項)
当サイトの商品販売および画像の無断転載・複製を固くお断りします。
こちらの商品は、Akanbi公式HP(楽天ショップを含む)およびAkanbi店頭のみで販売しております。割引価格にて販売されている商品(当店は原則、割引価格での販売は行っておりません)、また海外サイトなどその他のサイトで販売しているものは、詐欺などの不正販売の可能性がございますので、十分にご留意ください。ご不明な場合はご遠慮なくお問合せの上、ご確認ください。
 
商品名
日本水仙 × 陶芸作家 樋口邦春作 青白磁流文花入
価格
¥121,500(税込)
注文数







Deatails (詳細画像)

















花器制作の流れ

土揉み(荒練り・菊練り)
土の表面と中の水分を均一にする荒練りと、土の中の空気を出す菊練りを丁寧にしていきます。
ロクロ挽き
電動ロクロによる水挽き成形
削り
水挽き成形した作品を少し乾燥させてから高台部分などを削りだしていきます。
乾燥
水分が完全に抜けるまで時間をかけて乾かしていきます。
彫文作業
樋口の作品の場合は完全乾燥後、超鋼カンナなどで彫文していきます。
素焼き(焼成温度800度)
完全乾燥した作品を窯に入れて800度にて焼成します。
釉薬掛け
素焼きした作品に釉薬を掛け焼成準備に入ります。
本焼き(焼成温度1250度)
 釉薬を掛けた作品を窯に入れて焼成、焼成時間は20時間ほどで最高温度は1250°です。
窯出し
本焼き終了後、3日間 窯を冷まして窯出しします。



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New Arrival

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